ジョン・スミスへの手紙
 サイバー・ラボ・ノート (1877)

 獏酬貉纏術瓩凌慧験

 土曜日には、爛┘セルの練習瓩里燭瓩某場に行くことにしました。正直、予期していたよりも得るものが多かった。

 先回は他の予定との兼ね合いで、夕方に行くことになりましたが、通常は土曜日の午前中を爛┘セルの練習瓩謀てようと思います。

 土曜日は、その後、大学の研究会に顔を出し、大学図書館で勉強し、その後、場合によっては、新文芸座のオールナイト上映に行こうと思います。

 ただし今週は、土曜日の午前0時頃に猛烈な頭痛に襲われまして、寝て起きたら日曜の17時になっていました。活動量と睡眠不足が獏酬譽譽戰覘瓩剖瓩鼎い討たための身体の防衛本能でしょう。

 ですので、日曜は一週間の疲れをとるための純粋な休日に当てようと思います。喀血仕事術は狎止め瓩任△襪海箸飽嫐があるのであって、本当に喀血しては意味がありません。

 日曜日は、睡眠時間を多めにとり、文筆や読書などの比較的身体にかかる負担の小さいことをして過ごそうと思います。その分、土曜の夜までは獏酬貉峺瓩任います。

 さて、会社あるいは上司は、社員が休日に会社に来て仕事をすることを内心望んでいることは、ほぼ間違いありません。特に、上司のマネジャーが土曜日に出勤している場合はそうです。

 ただし、それを部下に対して牴写伸瓩箸いΨ舛濃惻┐垢襪函∋間外労働として賃金の発生義務が生じるのであまりしたくはありません。

 僕が土曜日に会社に行く理由として犲主的にエクセルの練習をするため瓩箸いΩ実を用意する理由もこのあたりにあります。このあたりは、牋ひ澆慮撞朖瓩任后

 仕事の腕をあげるのに、余暇にビジネス書を読むことも必要かつ有効ですが、実際に休日出勤して働く方が、より直接的で効果的です。さらに休日出勤後に、ビジネス系の勉強をすれば、言うことなしでしょう。

 僕は会社の業務以外に色々と活動しているので、会社の業務も人並み以上のパフォーマンスを出さなければ、冷たい視線を浴びる運命にあります。

 さらに文筆劇場や大学院生としての活動も犹纏瓩箸靴謄ウントすれば、ほとんどワークアホリックの域に入っています。まさに喀血寸前! 

 というわけで、タクシーやグリーン車を積極的に利用するくらい許してね。  

   追記.あぁ、普通の日常生活はどこへ行ったのだろう。 

山田宏哉記

 2008.11.9
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