ジョン・スミスへの手紙
 サイバー・ラボ・ノート (1953)

 口述 狹事者になる爐箸いκ拔法

   「狹事者になる爐箸いκ拔法」というお喋りをしました。

 勉強法としては、やや邪道かもしれませんが、当事者になると学習のスピードが飛躍的に上がります。

 それを踏まえた上で、世の中のことをより深く理解するためには、本業の他に、例えば個人ウェブサイトの運営と、株式投資をすると、非常に有効(加えて、外国人の恋人がいるとなお良い)だという話をしました。

すなわち、戦略的に当事者になっていく。その重要性を強調しました。

 追記. 天才音楽プロデューサーの小室哲哉氏は「年末年始にまとめて仕事をする」と言っていました。僕もまた、年末年始に固めて会社の業務以外のプロジェクトを進めます。

山田宏哉記

 2008.12.30
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