【2011年に書評した本】

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 文筆劇場・ジョン・スミスへの手紙 
 サイバー・ラボ・ノート

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「上から目線」のあなたと私 2011.12.31
「誰にも相手にされない"あの人"」との距離の取り方 2011.12.30
大野更紗(著)『困ってる人』覚書 2011.12.27
「カネのために働く」という建前 2011.12.25
有償サービスに求められるのは「体験」である 2011.12.24
なぜ、あの人は仕事が遅いのか 2011.12.23
酒井穣(著)『ご機嫌な職場』覚書 2011.12.18
"就活イベント"のビジネスモデル 2011.12.18
なぜ、あの人は"お荷物"なのか 2011.12.16
目の前にある仕事論 2011.12.15
「強さ、鋭さ、温かさ」のキャリア戦略 2011.12.12
"消えない汚点"を抱いて生きる 2011.12.10
「強さ、鋭さ、温かさ」の人材論 2011.12.7
公教育への気付き -その効用と限界- 2011.12.5
私の体験的時間術 2011.12.4
古市憲寿(著)『希望難民ご一行様』覚書 2011.12.3
藤本篤志(著)『社畜のススメ』覚書 2011.11.28
"コミュニケーション能力"の正体 2011.11.27
長時間労働の落とし穴 2011.11.23
震災ボランティアの戦友たち 廃墟からの出発篇 2011.11.20
報復と寛容のあいだ 2011.11.20
"前例踏襲"に立ち向かい、"実績"をつくる 2011.11.19
「辛さ」を美化する愚 2011.11.16
制約の中の決断 2011.11.13
職場酒は「上下関係を確認するイベント」である 2011.11.9
山本直人(著)『電通とリクルート』覚書 2011.11.6
"認められる努力"は無駄である 2011.11.3
なぜ、あのマネジャーは部下を潰すのか 2011.11.3
"顧客への貢献"か、"長幼の序"か 2011.10.29
人はなぜ、カリスマを求めるのか 2011.10.23
評価という試練 2011.10.18
人間固有の能力、動物としての強さ 2011.10.16
瀧本哲史(著)『武器としての決断思考』覚書 2011.10.15
なぜ、震災ボランティアを語るのか 2011.10.11
増田不三雄(著)『社内失業』覚書 2011.10.9
瀧本哲史(著)『僕は君たちに武器を配りたい』覚書 2011.10.5
炭鉱から原発へ 福島県いわき市/石炭・化石館探訪記 2011.10.2
震災ボランティアの戦友たち 開かずの家篇 2011.10.2
2011年度上半期の取得技能 成果と課題 2011.10.1
会社に頼ること、頼らないこと 2011.9.27
成果主義と能力主義は違う 2011.9.25
震災ボランティアの戦友たち 日常への回帰篇 2011.9.25
"福島県民"は実在するか 2011.9.23
仕事を作る側、作業をこなす側 2011.9.19
震災ボランティアの戦友たち 再開/家財道具搬出篇 2011.9.15
震災ボランティアの戦友たち 転機篇 2011.9.10
情報共有の落とし穴 2011.9.6
震災ボランティアの戦友たち 決意篇 2011.9.5
なぜ、カリスマ・リーダーは人を育てられないのか 2011.9.4
クレーンの荷の下で 2011.9.3
震災ボランティアの戦友たち 夏の終わり篇 2011.9.1
震災ボランティアの戦友たち 救援衣類仕分け篇 2011.8.30
日本企業で働く希望 2011.8.29
震災ボランティアの戦友たち 除染作業篇 2011.8.26
震災ボランティアの戦友たち 写真洗浄篇 2011.8.22
「語るに値する経験」を求めて 2011.8.21
震災ボランティアの戦友たち 避難準備区域/灼熱の側溝清掃篇 2011.8.21
震災ボランティアの戦友たち 避難準備区域/床下泥出し篇 2011.8.19
南相馬、老舗喫茶店の店主に訊く 2011.8.17
定職を持たない生活 2011.8.16
「その場にいる」という力の復権 2011.8.12
震災ボランティアの戦友たち ブロック塀倒壊篇 2011.8.12
震災ボランティアの戦友たち 食品工場対応篇 2011.8.10
下っ端の頃、不遇もまた良し 2011.8.9
リーダーとフォロワーの循環 2011.8.8
オーストラリアのワイン農場で働く若者の話に思う 2011.8.6
震災ボランティアの戦友たち 床上浸水総合対応篇 2011.8.5
"給料に見合った仕事"をするということ 2011.8.4
クリティカル・シンキングの実践 2011.8.3
他人の不幸を願う理由 2011.7.28
震災ボランティアの戦友たち 街宣車をめぐる騒動篇 2011.7.27
西洋美術館「古代ギリシャ展」鑑賞記 2011.7.26
なぜ、真面目な人は成果を出せないのか 2011.7.25
2011年の南相馬 津波到来後の大地をゆく 2011.7.22
制御できる範囲内と範囲外 2011.7.20
震災ボランティアの戦友たち 側溝蓋の開閉篇 2011.7.20
原発作業員から透けてみえる日本社会 2011.7.17
2011年のいわき 津波到来後の小名浜をゆく 2011.7.13
震災ボランティアの戦友たち 土嚢袋運搬篇 2011.7.12
悪口を言う人、言われる人 2011.7.10
大学の講義は仕事の役に立つか 2011.7.9
私がみた日本の中高年男性 2011.7.5
震災ボランティアの戦友たち 食品工場清掃篇 2011.7.3
若いうちから活躍するための心得 2011.7.1
2011年のいわき "住宅街に湧き出た温泉"探訪記 2011.6.29
震災ボランティアの戦友たち 床下泥出し・清掃篇 2011.6.28
2011年のいわき 津波到来後の勿来をゆく 2011.6.27
もうひとつの被災地 いわき平競輪場をゆく 2011.6.27
被災地のハローワークをゆく 原発労働者の求人 2011.6.23
無為に過ごしてしまった20代 2011.6.22
震災ボランティアの戦友たち 全壊地区の現場リーダー篇 2011.6.21
震災ボランティアの戦友たち 原発25km地点の瓦礫撤去篇 2011.6.20
被災地のハローワークをゆく 月給¥89,000の正社員 2011.6.16
福島県いわき市で元原発労働者に訊く 2011.6.14
震災ボランティアの戦友たち リーダーの責任篇 2011.6.13
震災ボランティアの戦友たち 豚小屋解体篇 2011.6.12
"今がそのとき"の武術論 2011.6.10
福島県いわき市の会社経営者に訊く 2011.6.9
被災地のハローワークをゆく 年収150万円からの復興 2011.6.7
震災ボランティアの戦友たち 被災家具合法投棄篇 2011.6.6
震災ボランティアの戦友たち 側溝/ドブ川泥掻き篇 2011.6.5
震災ボランティア、"次の一手"を考える 2011.6.2
「誰か」が何とかしてくれるのか 2011.5.31
2011年のいわき 原発作業員が泊まる温泉郷をゆく 2011.5.30
震災ボランティアの戦友たち 避難所清掃篇 2011.5.29
震災ボランティアの戦友たち 合同葬儀準備篇 2011.5.28
誰も教えてくれない"社外活動の心得" 2011.5.24
2011年のいわき 津波到来後の久ノ浜をゆく 2011.5.23
震災ボランティアの戦友たち いわきの夜篇 2011.5.22
震災ボランティアの戦友たち 被災家具搬出篇 2011.5.21
"貧者の一灯"としての震災ボランティア 2011.5.18
"意味のみえない試練"で篩にかける 2011.5.17
震災ボランティアの戦友たち 床下浸水対応篇 2011.5.16
震災ボランティアの戦友たち "災害ゴミ"運搬&ガレキ撤去篇 2011.5.15
マネジャーの育成責任を考える 2011.5.11
誰も教えてくれない"ボランティアの心得" 2011.5.8
2011年の千葉 地盤液状化後の浦安をゆく 2011.5.7
2011年の宮城 津波到来後の多賀城市をゆく 2011.5.7
2011年の福島 津波到来後のいわき市をゆく 2011.5.6
仙台の個人タクシー運転手の方のお話 2011.5.5
福島県南相馬市での震災ボランティア体験記 2011.5.5
2011年の宮城 仙台市立美術館「ポンペイ展」探訪記 2011.5.2
2011年の宮城 津波到来後の塩釜をゆく 2011.5.1
2011年の福島 日常と非日常のあいだ 2011.4.30
2011年の福島 震災・原発事故後の郡山をゆく 2011.4.29
東京電力の人件費削減計画を問う 2011.4.26
自転車撤去ビジネスの素晴らしさ 2011.4.24
有馬哲夫(著)『原発・正力・CIA』覚書 2011.4.24
酒井穣(著)『はじめての課長の教科書』覚書 2011.4.23
鋭い思考、冷たい心臓 2011.4.19
原発とリスクの許容範囲 2011.4.17
高額所得者への日常習慣 2011.4.16
反原発の思想「私の生活を脅かすものを許さない」 2011.4.15
土木作業員からの再起 2011.4.12
高岡英夫(著)『体の軸・心の軸・生き方の軸』覚書 2011.4.8
プライドを捨てる、強く生きる 2011.4.8
"核武装への布石"としての原子力発電 2011.4.7
豊かになる世界、貧しい国になる日本 2011.4.5
自分を変えるための身体論 2011.4.4
判断と避難行動の明暗 2011.4.3
"割切る"という弱さ 2011.4.2
寄稿:福島県いわき市周辺での個人ボランティア体験記 2011.3.28
平直行(著)『身体感覚の宝島』覚書 2011.3.28
希望はなくても生きていける 2011.3.28